La vie est belle! 2

日記ではなく 気の向くまま 思いつくままに 書きたいことを書いてます


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2007年初の PANNUTS 練習

やっぱ4人そろわないとね~

昨日は2ヶ月ぶりくらいに、やっとメンバー4人がそろった。
うれし~  やっぱ、こうでなきゃね。




4人そろうのも久しぶりだけど、長居公園でやるのも久しぶり。

この辺が私たちの定位置です

ココで何度も会ってる ちょっと変わったにいちゃん にも
先日 「日誌に付けてんねんで」 といってくれたおっちゃん にも
久しぶりに会う。

ちょっと変わったにいちゃんは、
「劇団の旗揚げ公演をやるので、よかったら観に来てください」と
チラシをくれた。

おもて側  うら側

出演者にどんな有名人がいるのかってことを
一生懸命語ってくれたけど、演劇関係はさっぱりわかりません。
ごめんよ、にいちゃん。

このにいちゃん、前に会ったときね~
「俳優が足りないんで、よかったら一緒にやってくれませんか?」
なんていうねん(笑)
誰でもいいからとりあえず声かけてんのかい!

日誌のおっちゃんは、
ただ 「おー!久しぶりやなぁ」 とだけいって足早に去っていった。
なーんや。
何かおもしろいことをいってくれるかと期待してたのに(笑)


毎回感じることだけど、
人々の反応って本当に素直だね。

昨日は新曲を初めて4人で合わせたため
最初は曲もブツ切れだったし、演奏もバラバラだった。
そんなときは、物珍しげに一瞬立ち止まる人はいても
ずっと立って聴いてくれる人なんていないのね。

それがしばらく練習してまとまってくると、
立ち止まって曲の最後まで聴いてくれる人が出てくる。
そばまで寄ってくる人もいれば、遠くからじっと見てる人もいる。

終わったら拍手をしてくれたりね
まだまだ拍手をもらえるような演奏じゃないけど、でもうれしい。

そういうことを感じられるだけでも
外練習って勉強になるなぁ。



ところで…

「そやなぁ~ これも元々キューバの楽器やしなぁ」
とかいう知ったかぶりなおっちゃんに遭遇したとき、
どう対処してよいのかわからず、
とりあえず笑って聞き流してしまうのって… やっぱダメっすかね?

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