La vie est belle! 2

日記ではなく 気の向くまま 思いつくままに 書きたいことを書いてます


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4月29日の朝のこと…

その日はバンドの練習&パーティーがあったので
時間がきたらすぐに出かけられるように
パン(スティールパン)をケースに入れて玄関先に置いた。
時間は6時29分。

パンケースを床におろしたとたん、
不気味な音が鳴り始めた…

ら、ランバダパンダが再び鳴いた

慌ててデジカメを手に取る。
早くしないと鳴り止んでしまう…

ワイド画面から通常画面に切り替えるヒマも
マクロモードに切り替えるヒマもなく、
とにかく動画撮影モードにだけはして
慌ててシャッターボタンを押した。

なので無意味にワイド画面で、
しかもピンボケで撮れてしまったが…



音が小さいので ボリュウムを上げて聞いてみてね


あれ以来、沈黙を守ってきたランバダパンダ。
メーカーには中国語で問い合わせメールを送ったが
軽く無視されている。

「なんで返事くれへんねん! って
もう一度メールを送ってみたけれど、やはり返事はこない。
日本のメーカーじゃそんなことは考えられないけど、
そこはさすがに 中国の企業。
あきらめるしかないのかもしれない。

そんな謎のランバダパンダが再び鳴いた…
しかも、今回鳴いたことで力尽きたようだ。

だいたい、なぜパンダの中にランバダの曲が流れる装置を
埋め込む必要があるのか?

鳴るなら鳴るで、
どこをどうしたら鳴るのかもまったくわからない
そんな無意味なことをなぜするのか?

私は知りたい。

メーカーにこのブログのURLを送ったら
見てくれるだろうか?

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