La vie est belle! 2

日記ではなく 気の向くまま 思いつくままに 書きたいことを書いてます


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思い出しました。




私が初めて生のスティールパンの演奏を聴いたのは
1996年にレネゲイズが来日したときなんですが…

今年来日したメンバーもこの中にいますよー

レネゲイズのテナー(一番高音でメロディ担当のパート)が
あまりにもすごすぎて、

あ… こんなのは私には無理…
それよりも、後ろで伴奏パートをノリノリで叩くほうが
絶対に自分に向いているし、楽しいはず!


って思ったんですよね。


テナーというパートをやるからには
そういうのができなきゃいけないんだって
変に誤解をしてしまったというか。


最初に見たのが、たとえばもし
リトルテンポだったとしたら…

また感じ方は違ってたんだろうなー
なんて。



こないだレネゲイズを見て
ふとそんなことを思い出したのでした。

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