La vie est belle! 2

日記ではなく 気の向くまま 思いつくままに 書きたいことを書いてます


今朝もまた 食べました。



じゃーん!

たまには大きい写真も見れるようにしとこうかなー なんて(笑)  あずきなこバナナトースト

あずき増量してみました。
おいちかった〜

なんかね、ワッフルとか
そんな感覚。




え?


そんな報告いらんてか?

そうやんなー(笑)
はいはいっと。


きなこの代わりにホイップクリームでも
きっとおいしいと思う。

でも朝からわざわざホイップを泡立てて
こんなの作って食べようと思う人は、
まぁおらんわなー

私もやってみる気はナイね。

誰かやってみて〜(笑)

11月1日
あずきなこバナナトースト

これうまかったー!また食べたい!

1:食パンをトーストしてマーガリンを塗る
2:薄切りにしたバナナをのせる(今回バナナは生のままです)
3:缶詰のゆであずきを適当にのせる
4:きなことお砂糖をかける
5:食べる
6:うまーい





11月2日
ブルーベリーバナナトースト

あまずっぱくてウマかったなりよ♪

1:食パンにブルーベリージャムを塗る
2:薄切りバナナをのせる
3:マーガリンを爪の大きさくらいずつ、ポンポンといくつかのせる
4:オーブントースターで焼く
5:食べる
6:うまーい





11月4日
マンゴーバナナトースト

ブルーベリーよりマンゴーが合ってたかも〜

1:食パンにマンゴージャム(ダイソーで売ってるのがうれしいね)を塗る
2:ブルーベリーと以下同文




ちなみに11月3日は

マヨケチャップ&からしを塗る→とろけるスライスチーズ→薄切りウインナ→乾燥のパセリとバジル→焼く→うまーい!

ウインナトーストでした。


バナナがまだ1本残ってるし
明日はまた あずきなこバナナトースト にしようかな〜

やった!

憧れの(笑)
こういう色合いのマフラー

うーん かわいいわぁ♪

ドラッグストア併設の日用雑貨店で
998円でした。

安くない?


でも今お金がなくて
(お給料日まであと10日)
かなーり迷ったけど買っちゃった。

やったねー

あることがきっかけで
とつぜん思い出したので書いてみます(笑)




以前パンプルで演奏した曲のなかで
とっても好きなのがあるんです。

出来はそれほど悪くなかったのに、残念ながら
諸事情によりレパートリーにはならなかった曲

モーツァルトの きらきら星変奏曲 です。
もちろんスティールバンド用にアレンジされたものですよ

ライブで演奏したときに録音してもらったのを
CDに焼いて残しているのですが

それっていつだったっけ?
と思って自作のCDジャケットを見てみたら

なつかしい…ほんとになつかしい…(笑)

まー! なんと2001年なんですねぇ。
8年も前じゃないですか!!!

うーん、 光陰矢のごとし だ…



12月も半ばだったので、クリスマスライブだったんです
みんな白い服に赤いアイテムを足して…
なつかしいなぁ。


ステージはこんなでした。

いいですねぇ、こういうの♪ またやりたいなー

パンがキラキラモールで飾ってありますねぇ。
トリニダード・トバゴのミニフラッグもありますねぇ。

残念ながら演奏中の写真はありませんが。




そんなわけで、そのときの きらきら星
演奏技術はまだまだで、気になるところがいっぱいあります。
耳障りな音も出てる…
編成的にも、ダブルセコンドが1台とトリプルチェロが1台で
あとは全部テナーという… バランスの悪い編成だし
わざわざお聞かせするようなものでもないんですが…

でもなかなか素敵なんです。

自分でいうかー? って感じですけど。
わはは。


もしよかったら、聞いてみてください。 

あらー この大きさでこのお値段
お安くないー?


と思って手に取った、豚モモブロック肉


グラム138円の豚肉のかたまりの重さが
ちょうど値段と同じ138gだなんて…

そんな偶然あるんかいなー?ほんまかいなー?

持ってみた感じ
えー?138gってこんなに重かったっけ?
だったんですけどね、

もしここで
「これって本当にこのお値段ですか?」
なんて店員さんに聞いて、
「すみません、まちがいでしたー
なんて、お値段がアップしちゃったら困るから、
何も気付いてないフリしてそのまま買って帰りました。



さーて、本当に138gなんだろうか?
んなわけないわなー(笑)


と、キッチンスケールに乗せてみたら…



じゃーん!

どうやったらこうなるんでしょね?(笑)


そやろそやろー?
これだけのかたまりが、そんなに軽いわけないねん(笑)

店員さんに確認したりしないで、
黙って買って帰ってよかった。



ぷぷぷ。

約200g分も得しちゃいましたわよ。
スーパーってやっぱり楽しいわねー

騙されて甘栗を買うくらいなら、こっちのほうがよっぽどいいわー 剥かなくていいし(笑)

どことはいいませんが…

天津甘栗売りの屋台が
あっちにも、こっちにも、たくさん出ている通りがあります。

前を通ると

オネーサン アマグリ オミヤゲ!
オイシイヨ! タベテミテ!
ハンガクスルヨ!


などと声をかけられます。


「半額にしてあげる」

といって売っているのですが、


アレ、ウソアルネ!(笑)


もともと、袋の中には半分くらいしか栗を入れてないのですが
その2袋分を手に取ったかと思うと
あっという間にひとつの袋にザザッとまとめてお客に差し出し、

ホラ、フタツブンネ!
コレデ コノネダンダカラ ハンガクネ!


ってやるんですよ。

てか、少なくとも私はヤラレましたよ。


「フタツブンネ」といわれた甘栗の袋を
持って帰って重さを量ってみたら…

ひとつ分しか無く。

あーあ、ヤラレタ!というわけでした。


彼らはずるいね。
お客さんからいろいろと突っ込まれたとしても
言葉が不自由(っぽい)なのをいいことに、
ワケワカンナイふりをして逃げることができるんだもの。

私も後日ツッコミを入れてみたけど
適当にごまかされました。

半額で得した!と思わせておいて
実は正規の値段で買っただけだった。
だから損はしてないからイイ、という話ではあるけど
悔しいです





それから、夜になると

モウ、サイゴダカラ ハンガクネー!

って、いかにも売り切りたいから半額ですよー
風なことをいってるけど

昼夜問わず、
彼らはいつでもその 半額商法 でやってますから
要注意ですよ(笑)



ちなみに、画像は本文とは関係ありません(笑)
スーパーで110g入り99円のむき甘栗
安いでしょー?

20091016101601
 
 
いいお天気

陽射しがきつく、影もくっきり!

そんな中、歩いていると
とっても暑いよ。

みんな、タイツはいて
ブーツはいて、マフラーして
セーターや皮のジャケットまで着たりして

よくそんなかっこうでいられるなー
 
 
 
ファッション?
 
わかってますよー
そんなことは。
 
 
 
あー
今日も半袖Tシャツを着てくればよかった(笑)

あ〜 あ〜 あ〜

見つけてしまいましたよ。

これがまた、けっこうワクワクするんだよねー(笑)

モスバーガーのフィギュアがストラップになったやつの
ガチャガチャ


へー!こんなのあるんだねー!

って近寄ってはみたけど
どうせ欲しいやつが出るとは限らないし
というか、一番いらないやつが出たりする

「やりませんよー はいはい! 私はやりませんよー!」

って(口には出してないけど)思いながら
その場を去りました。


あぁでも…

また翌日同じところを通ってしまった。






わははー!




開けなくても「あ…欲しかったやつじゃない」とわかった瞬間のテンションの下がることー!(笑)

やってしまいました(笑)

「1回だけね ぜーったいに1回だけ!」
と自分に言い聞かせながら。

そうでないとね、お目当てのやつが出るまで
やっちゃうんですよー


いちおう モスバーガー 狙いだったんですが
みごと、はずれました。


出たのは オニポテ

うーん、フィッシュバーガーでもよかったのにぃー


なんか… ショボッ

って、一瞬だけテンション下がったけど
オニポテはモスらしい一品のひとつだし
まぁいいことにしました。

もしモスシェイクが出ていたら
もっとテンション下がってるわ!なんて思いつつ(笑)






とかいって、また前を通ったら
もう1回だけやってみようかなー(笑)

厚生労働省の献血推進キャンペーンの
ゆるキャラ?(笑) に出会いました。


私このコ好き〜♪

その名も けんけつちゃん だってー

いや、本名があるのか… チッチだって。


私、このコは可愛いと思う〜

きのうは、握手を求めたら
ティッシュをくれました(笑)

献血しに行け! ってかー
いや、なんか献血しに行きたくなってしまった。
実際に献血できたためしがないけど。


いや〜このコ

なんか憎めない。
素直にかわいい。
愛らしい。

このキャラをデザインした人、すごいな。


あー でも、公式サイトのイラストを見ると
もしかして、赤いお耳は したたる血 をあらわしてるの?
それはちょっとこわいかもー(笑)

前からずっと書きたかったことを
少しずつ、分けて書いていこうかな
と思います。


お料理はそこそこ美味しいんですけどねー


たとえば、

飲食店でランチを食べました。

ランチにはサラダが付いてきました。

そのサラダは…

レジでお金を触ったり
暇なときに自分の顔や髪を触りまくったり
自分のケータイを触ったり
たばこを吸ったり

いったい何を触ったかわからない
ホール係のその手で、

なんの躊躇をすることもなく

素手 でつまんでお皿に盛られていたとしたら

それを食べたあなたはどう思いますか?



そんなことは当然、お店の奥で
お客さんの見えないところでおこなわれています。

だから、お客のあなたにはわからない。

知らずに食べる。

なのでなんとも思わない。



知らぬが仏 ですね。

知ってしまったら、
もう二度とそのお店には行きたくないのでは
ないでしょうか…



つづきは、また書きます。